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処女作-銀粘土
処女作
と、言うわけで…昨晩、選挙速報を見ながら作ってみました。アール クレイとか、アート クレイ シルバーとか…呼ばれているアレで、リングです。

最初は、誕生日プレゼントをいきなり作ろうかと思ったのだけれど(余計なものを作ると粘土がもったいないから:笑)本番で失敗したら目も当てられないので…自分で使う(かも知れない)リングを作ってみました。とりあえず、粘土をケチってピンキーリングです。写真は、焼成中の模様。


作ってみて解ったことをいくつかメモしておきます。

1.銀粘土は濡らすとベタベタになって整形できない。(乾燥を恐れるあまり水をつけすぎると目も当てられない)

2.焼成中の色の変化はふと気が付くとオレンジ色になっている。(焼成中は目を離さないでおきましょう)

3.金属の加工をしたことのある人なら、焼成後の銀も、思ったほどには硬くない。(その気になれば、銀の塊を焼いてルーターとヤスリで削りだすことも可能な感じ。もったいないけど)

4.基本的に、「粘土細工」と「削ったり磨いたり」なので、製作自体は根気と言うか、慣れ。勝負は、デザインのセンス(T-T)と言うか、明確なイメージ。

おためし
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